有価証券報告書-第92期(平成30年4月1日-平成31年3月31日)
※7.減損損失
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位を基準として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、ムサシブランドの一層の浸透とムサシヨーロッパ各社の統合の強化をねらい旧HAYグループの商号変更を行いました。
旧HAYグループにおける商標権を再評価した結果として、残存耐用年数を6年短縮し、その影響額を減損損失として特別損失に214百万円計上しております。
また、上記以外に武蔵精密汽車零部件(南通)有限公司で減損損失として特別損失に1百万円計上しております。
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
重要性が乏しいため、記載を省略しております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
| 場所 | 用途 | 種類 | 金額 |
| ムサシヨーロッパ・ゲーエムベーハー | 事業用資産 | 商標権 | 214百万円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最少単位を基準として資産のグルーピングを行っております。当連結会計年度において、ムサシブランドの一層の浸透とムサシヨーロッパ各社の統合の強化をねらい旧HAYグループの商号変更を行いました。
旧HAYグループにおける商標権を再評価した結果として、残存耐用年数を6年短縮し、その影響額を減損損失として特別損失に214百万円計上しております。
また、上記以外に武蔵精密汽車零部件(南通)有限公司で減損損失として特別損失に1百万円計上しております。