有価証券報告書-第89期(平成27年4月1日-平成28年3月31日)
※7.減損損失
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
収益性が低下した資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.03%で割引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
以下の資産について減損損失を計上しております。
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
収益性が低下した資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを15.70%で割引いて算定しております。
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日)
以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| ムサシダアマゾニア・リミターダ | 輸送用機器製造装置 | 機械装置及び運搬具 | 720 |
| 合計 | 720 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
収益性が低下した資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを11.03%で割引いて算定しております。
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)
以下の資産について減損損失を計上しております。
| 場所 | 用途 | 種類 | 減損損失 (百万円) |
| ムサシダアマゾニア・リミターダ | 事業用資産 | 建物及び構築物 | 960 |
| 事業用資産 | 機械装置及び運搬具 | 441 | |
| 事業用資産 | 工具、器具及び備品 | 53 | |
| 合計 | 1,455 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位を基準として資産のグルーピングを行っております。
収益性が低下した資産を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを15.70%で割引いて算定しております。