半期報告書-第42期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(1)第12次中期ビジョン及び経営方針
当社は2020年4月1日から2023年3月31日を第12次中期とし、中期経営ビジョンを「地球環境へ貢献できる商品と価値を提供し YAMADAブランドを世界へ」と定めました。また、これを具現化する為の経営方針を「QCDトップクラスの実現」「ALL YAMADAで技術とノウハウの標準化」「お客様の期待を超える新商品・新技術の提案」と設定し、各領域に於ける施策推進に日々努めております。
(2)経営環境及び対処すべき課題
中間連結会計期間において、当社グループを取り巻く経営環境、並びに、対処すべき課題等について、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容に比して重要な変更はありません。また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。
(3)経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標等
当社の2021年3月期(42期)の売上高及び営業損益計画は下記の通りです。尚、本計画は新型コロナウイルスの影響を考慮し、2020年10月に作成した修正計画です。
(単位:百万円)
当社は2020年4月1日から2023年3月31日を第12次中期とし、中期経営ビジョンを「地球環境へ貢献できる商品と価値を提供し YAMADAブランドを世界へ」と定めました。また、これを具現化する為の経営方針を「QCDトップクラスの実現」「ALL YAMADAで技術とノウハウの標準化」「お客様の期待を超える新商品・新技術の提案」と設定し、各領域に於ける施策推進に日々努めております。
(2)経営環境及び対処すべき課題
中間連結会計期間において、当社グループを取り巻く経営環境、並びに、対処すべき課題等について、前事業年度の有価証券報告書に記載した内容に比して重要な変更はありません。また、新たに生じた事業上及び財務上の対処すべき課題はありません。
(3)経営上の目標の達成を判断するための客観的な指標等
当社の2021年3月期(42期)の売上高及び営業損益計画は下記の通りです。尚、本計画は新型コロナウイルスの影響を考慮し、2020年10月に作成した修正計画です。
(単位:百万円)
| 2021年3月期(42期) 連結計画 | 2021年3月期(42期) 単独計画 | |
| 売上高 | 70,942 | 33,113 |
| 営業利益又は営業損失(△) | 2,199 | △1,075 |