- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額△28百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自平成27年4月1日 至平成28年3月31日)
2016/06/24 15:37- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は次のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額75百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(2)セグメント資産の調整額△20百万円は、セグメント間の取引消去であります。
(3)減価償却費の調整額△27百万円は、セグメント間の取引消去に伴うものであります。
2.セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2016/06/24 15:37 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
企業結合会計基準等の適用については、企業結合会計基準第58-2項(4)、連結会計基準第44-5項(4)及び事業分離等会計基準第57-4項(4)に定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首時点から将来にわたって適用しております。
この結果、当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益はそれぞれ116百万円減少しております。当連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書においては、連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に係るキャッシュ・フローについては、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載し、連結範囲の変動を伴う子会社株式の取得関連費用もしくは連結範囲の変動を伴わない子会社株式の取得または売却に関連して生じた費用に係るキャッシュ・フローは、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の区分に記載しております。また、当連結会計年度の1株当たり純資産額は12.17円減少、1株当たり当期純損失金額は12.17円増加しております。
2016/06/24 15:37- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。また、セグメント間の内部売上高又は、振替高は市場実勢価格に基づいています。
2016/06/24 15:37- #5 業績等の概要
太陽光発電事業では、平成26年12月より売電を開始した山梨県南アルプス太陽光発電所が稼働1年を経過し、当初計画よりも上回る発電量となりました。加えて、当社2か所目となる太陽光発電所を、本年12月の運転開始に向け群馬工場敷地内に建設準備を進めております。
当連結会計年度の業績につきましては、売上高は50,023百万円と前年同期に比べ1,410百万円(2.9%)の増収となりました。利益につきましては、営業利益は1,334百万円と前年同期に比べ317百万円(△19.2%)の減益となりました。経常利益は96百万円と前年同期に比べ2,421百万円(△96.2%)の減益となりました。親会社株主に帰属する当期純損失は397百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益2,000百万円)となり、前年同期に比べ減益となりました。
セグメントの業績は以下のとおりであります。
2016/06/24 15:37- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の販売費及び一般管理費は、前連結会計年度に比べ151百万円減少し、6,322百万円となりました。
以上の結果、当連結会計年度の営業利益は、前連結会計年度に比べ317百万円減少し、1,334百万円となりました。
(営業外損益)
2016/06/24 15:37