ファルテック(7215)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2011年3月31日
- 22億4500万
- 2012年3月31日 -40.13%
- 13億4400万
- 2013年3月31日 +55.65%
- 20億9200万
個別
- 2011年3月31日
- 23億4800万
- 2012年3月31日 -78.83%
- 4億9700万
- 2013年3月31日 +313.08%
- 20億5300万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/20 14:39
中間連結会計期間 当連結会計年度 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 431 2,466 親会社株主に帰属する当期純利益又は親会社株主に帰属する中間純損失(△)(百万円) △107 328 1株当たり当期純利益又は1株当たり中間純損失(△)(円) △11.44 35.06 - #2 役員報酬(連結)
- 業績連動報酬は、毎事業年度の経営会議において決定される業績賞与支給基準により算出しております。当事業年度の業績連動報酬の額は、業績連動報酬に係る指標に基づき報酬総額を算定し、役員毎の報酬額は貢献度合いに応じ決定します。2025/06/20 14:39
業績連動報酬の額の算定の基礎として選定した業績指標は、経営上の収益性目標の達成状況を判断する指標として掲げている連結営業利益及び親会社株主に帰属する当期純利益であります。
なお、当事業年度における業績指標値の目標は連結営業利益2,100百万円及び親会社株主に帰属する当期純利益600百万円であり、実績は連結営業利益が2,359百万円、親会社株主に帰属する当期純利益は328百万円となりました。 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/20 14:39
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 法定実効税率 税引前当期純損失を計上 30.6% (調整) しているため記載を省略し - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/20 14:39
3.決算日後における法人税等の税率の変更前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 法定実効税率 税引前当期純損失を計上 30.6% (調整) しているため記載を省略し
2024年3月30日に「地方税法施行令の一部を改正する政令」(令和6年法律第4号)が公布され、2026年4月1日以後に開始する連結会計年度から法人事業税の外形標準課税に係る適用対象法人の見直しが行われることとなりました。当社グループの一部子会社が該当することに伴い、2026年4月1日以降に開始する連結会計年度以降に解消が見込まれる一時差異等については法定実効税率が変更されます。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 経常利益は、営業利益改善に加え受取補償金増加により、2,861百万円(前連結会計年度比60.6%増)となりました。2025/06/20 14:39
親会社株主に帰属する当期純利益は、328百万円(前連結会計年度は790百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となりました。当社及び海外子会社が所有する事業用資産の減損損失及び繰延税金資産の一部取崩しを計上しましたが、経常利益の大幅改善により黒字化しました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。2025/06/20 14:39
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。