純資産
連結
- 2017年3月31日
- 183億8700万
- 2018年3月31日 +3.62%
- 190億5200万
- 2019年3月31日 -1.43%
- 187億7900万
個別
- 2017年3月31日
- 113億6200万
- 2018年3月31日 -18.83%
- 92億2300万
- 2019年3月31日 +7.9%
- 99億5200万
有報情報
- #1 事業用土地の再評価に関する注記(連結)
- ※3 国内連結子会社である㈱アルティアは、橋本フォーミング工業㈱を2005年2月1日に吸収合併しており、「土地の再評価に関する法律」(平成10年3月31日公布法律第34号)に基づいて再評価された事業用土地を引き継ぎ、土地再評価差額金から再評価に係る繰延税金負債を控除した金額を土地再評価差額金として純資産の部に計上しており、同社を2007年10月1日に吸収分割した当社がこれを引き継いでおります。2019/06/26 9:30
・再評価の方法…「土地の再評価に関する法律施行令」(平成10年3月31日公布政令第119号)第2条第4項に定める地価税法に規定する地価税の課税価格の計算の基礎となる土地の価額を算定するために国税庁長官が定めて公表した方法により算定した価額に合理的な調整を行って算定する方法。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債は52,517百万円となり前連結会計年度末比で1,089百万円の増加となりました。このうち、流動負債は36,808百万円となり前連結会計年度末比で865百万円減少しました。固定負債は15,709百万円となり前連結会計年度末比で1,954百万円増加しました。流動負債の主な増減は、1年内返済予定の長期借入金の増加2,664百万円、電子記録債務の増加1,693百万円、支払手形及び買掛金の減少2,645百万円、短期借入金の減少1,392百万円、リース債務(短期)の減少579百万円等であります。固定負債の主な増減は、長期借入金の増加2,729百万円、退職給付に係る負債の減少498百万円等であります。2019/06/26 9:30
純資産は18,779百万円となり前連結会計年度末比で272百万円の減少となりました。主な増減は、利益剰余金の増加625百万円、為替換算調整勘定の減少621百万円、非支配株主持分の減少196百万円等であります。利益剰余金の増加は、剰余金の配当による減少406百万円があったものの、親会社株主に帰属する当期純利益1,038百万円によるものであります。
この結果、当連結会計年度末の自己資本比率は23.7%となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2019/06/26 9:30
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2019/06/26 9:30
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 1株当たり純資産額 1,809.06円 1,800.88円 1株当たり当期純利益 88.72円 110.79円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。