営業外費用
連結
- 2018年9月30日
- 1億4700万
- 2019年9月30日 +145.58%
- 3億6100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような情勢の中、当第2四半期連結累計期間の売上高は、グローバルでお客様生産台数減の影響を受け42,530百万円(前年同期比1.7%減)となりました。2019/11/12 13:04
営業利益は、海外の売上高減少に伴う利益減影響があったものの日本セグメントにおいて現場改善活動が進んだこと等により、678百万円(前年同期比427.9%増)となりました。経常利益は、営業外費用として北米子会社の取扱製品見直しに伴う在庫処分損74百万円や藤沢物流センター閉鎖に伴う事業所閉鎖損71百万円等を計上しましたが、営業利益増を主因として428百万円(前年同期比186.6%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、藤沢物流センター閉鎖に伴う固定資産売却益1,525百万円等を計上し1,238百万円(前年同期は149百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は、以下のとおりであります。