退職給付に係る負債
連結
- 2021年3月31日
- 45億8400万
- 2022年3月31日 -16.32%
- 38億3600万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保付債務は、次のとおりであります。2022/06/24 11:27
前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債 1,772百万円 1,479百万円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2022/06/24 11:27
(注)税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 繰越欠損金(注) 1,881百万円 3,259百万円 退職給付に係る負債 860 724 賞与引当金 295 237
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は66,789百万円となり、前連結会計年度末比で2,674百万円の減少となりました。このうち、流動資産は37,003百万円となり前連結会計年度末比で1,951百万円の減少となりました。流動資産の主な減少は、現金及び預金の減少2,156百万円であります。また、固定資産は29,785百万円となり前連結会計年度末比で722百万円の減少となりました。固定資産の主な減少は、資産購入抑制による機械装置及び運搬具(純額)の減少363百万円であります。2022/06/24 11:27
負債は45,181百万円となり、前連結会計年度末比で3,124百万円の減少となりました。このうち、流動負債は30,577百万円となり前連結会計年度末比で952百万円の減少となりました。流動負債の主な減少は、仕入高の減少に伴う支払手形及び買掛金の減少1,315百万円であります。固定負債は14,603百万円となり前連結会計年度末比で2,171百万円の減少となりました。固定負債の主な減少は、長期借入金の減少1,413百万円、退職給付に係る負債の減少748百万円であります。
純資産は21,608百万円となり、前連結会計年度末比で450百万円の増加となりました。純資産の主な増減は、利益剰余金の減少894百万円、為替換算調整勘定の増加1,004百万円であります。利益剰余金の減少は、剰余金の配当による減少271百万円、親会社株主に帰属する当期純損失623百万円によるものであります。 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3)退職給付債務及び年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債及び退職給付に係る資産の調整表2022/06/24 11:27
(4)退職給付費用及びその内訳項目の金額前連結会計年度(2021年3月31日) 当連結会計年度(2022年3月31日) 退職給付に係る負債 4,584 3,836 連結貸借対照表に計上された負債と資産の純額 4,584 3,836