のれん
連結
- 2020年3月31日
- 1372万
- 2021年3月31日 -26.66%
- 1006万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「日本」セグメントにおいて、機械装置、工具の減損損失を53,653千円を計上しております。2021/06/24 13:01
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリーに対する報酬・手数料等 24,475千円2021/06/24 13:01
(5)負ののれん発生益の金額及び発生原因
企業結合時の被取得企業の時価純資産が取得原価を上回ったため、負ののれん発生益を195,957千円計上しております。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。2021/06/24 13:01 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/24 13:01
(注)当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 交際費等永久に損金に算入されない項目 3.0 - のれん償却額 0.4 - 住民税均等割 3.1 - - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない定期預金等からなっております。2021/06/24 13:01
(7)のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却に関しては、その個別案件ごとに判断し、20年以内の合理的な年数で均等償却しております。