昭和飛行機工業(7404)の売上高 - 物販事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 32億9321万
- 2013年6月30日 -80.96%
- 6億2700万
- 2013年9月30日 +134.77%
- 14億7200万
- 2013年12月31日 +56.52%
- 23億400万
- 2014年3月31日 +50.42%
- 34億6556万
- 2014年6月30日 -85.6%
- 4億9900万
- 2014年9月30日 +139.08%
- 11億9300万
- 2014年12月31日 +81.89%
- 21億7000万
- 2015年3月31日 +50.32%
- 32億6191万
- 2015年6月30日 -85.32%
- 4億7900万
- 2015年9月30日 +155.11%
- 12億2200万
- 2015年12月31日 +74.06%
- 21億2700万
- 2016年3月31日 +44.69%
- 30億7757万
- 2016年6月30日 -82.75%
- 5億3100万
- 2016年9月30日 +133.9%
- 12億4200万
- 2016年12月31日 +70.37%
- 21億1600万
- 2017年3月31日 +51.08%
- 31億9687万
- 2017年6月30日 -81.89%
- 5億7900万
- 2017年9月30日 +145.77%
- 14億2300万
- 2017年12月31日 +57.98%
- 22億4800万
- 2018年3月31日 +48.23%
- 33億3226万
- 2018年6月30日 -84.39%
- 5億2000万
- 2018年9月30日 +137.31%
- 12億3400万
- 2018年12月31日 +59.08%
- 19億6300万
- 2019年3月31日 +64.31%
- 32億2537万
- 2019年6月30日 -82.79%
- 5億5500万
- 2019年9月30日 +176.76%
- 15億3600万
- 2019年12月31日 +58.85%
- 24億4000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「輸送用機器関連事業」は、各種特装車両、航空機機装品、ハニカム及びその他の輸送用機器関連の製造及び販売を行っており、「不動産賃貸事業」は、商業施設、事務所用ビル等の不動産賃貸、「ホテル・スポーツ・レジャー事業」は、ホテル及びゴルフ場、その他スポーツ・レジャー施設の運営、「物販事業」は、サウナ、暖炉、薪ストーブ、福祉機器の販売及び施工、大型自動二輪車の販売を行っております。2019/06/25 14:45
2. 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社名
SHOWA AIRCRAFT USA INC.
(連結の範囲から除いた理由)
SHOWA AIRCRAFT USA INC.は、小規模会社であり、かつ、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2019/06/25 14:45 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/25 14:45
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。 - #4 事業の内容
- 当グループの事業に関わる位置づけ及び事業内容による区分は次のとおりであり、この区分はセグメントと同一であります。2019/06/25 14:45
(注) 上記の他に、㈱三井E&Sホールディングス(親会社)があります。事業の区分 事業の内容 会社の構成 ホテル・スポーツ・レジャー事業 ホテル及びゴルフ場その他スポーツ・レジャー施設の運営 当社及び連結子会社1社(アーバンリゾーツ昭和の森㈱) 物販事業 サウナ、暖炉、薪ストーブ、福祉機器の販売及び施工、大型自動二輪車及びパーツ、アクセサリーの販売 連結子会社2社(㈱メトス、ハーレーダビッドソン昭和の森㈱) その他 野菜事業、保険代理店、福祉介護事業、コンサルティング業務、派遣業等 当社、連結子会社2社(昭和の森エリアサービス㈱、昭和飛行機ビジネスコンサルタント㈱)
事業の系統図は次のとおりであります。 - #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2019/06/25 14:45 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。2019/06/25 14:45
当社グループは、輸送用機器関連事業及び不動産賃貸事業を中心に事業活動を展開しており、「輸送用機器関連事業」「不動産賃貸事業」「ホテル・スポーツ・レジャー事業」「物販事業」の4つを報告セグメントとしております。
(2) 各報告セグメントに属する製品及びサービスの種類 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高に分類した額が、連結損益計算書の売上高の90%超であるため、記載を省略しております。2019/06/25 14:45 - #8 従業員の状況(連結)
- 2019年3月31日現在2019/06/25 14:45
(注) 1 従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員数であります。セグメントの名称 従業員数(名) (68) 物販事業 96 (3)
2 従業員数欄の(外書)は、臨時従業員の年間平均雇用人員(1日8時間換算)であります。 - #9 研究開発活動
- 当連結会計年度における研究開発費は180,149千円であります。2019/06/25 14:45
(2) 物販事業
物販事業では、アウトドアサウナ関連新製品及び薪ストーブ関連新製品の燃焼試験を行っており、当連結会計年度における研究開発費は1,803千円であります。 - #10 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2019/06/25 14:45
「2018中期経営計画」のその2年目となる2019年度においては、連結売上高270億円、連結営業利益26億円を計画しております。 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (輸送用機器関連事業)2019/06/25 14:45
防衛省向け車両艤装の売上が減少したものの、主力製品のタンクローリー等の特殊車両が好調に推移したこと、貨物機用ギャレーや航空機エンジン用の複合材部品の売上が増加したこと等により、当連結会計年度の売上高は101億16百万円と前連結会計年度に比べ9億37百万円、10.2%の増収となりました。セグメント利益は増収効果及び原価率の改善により3億82百万円と前連結会計年度に比べ44百万円、13.3%の増益となりました。
(不動産賃貸事業) - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2019/06/25 14:45
SHOWA AIRCRAFT USA INC.は、小規模会社であり、かつ、総資産、売上高、当期純利益及び利益剰余金等がいずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2 持分法の適用に関する事項 - #13 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社に関する事項2019/06/25 14:45
前事業年度(2017年4月1日から2018年3月31日まで) 当事業年度(2018年4月1日から2019年3月31日まで) 売上高 819,388 千円 805,075 千円 仕入高 4,560,313 〃 4,495,612 〃