昭和飛行機工業(7404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 6億4900万
- 2014年6月30日 -19.41%
- 5億2300万
- 2015年6月30日 -10.33%
- 4億6900万
- 2016年6月30日 +4.9%
- 4億9200万
- 2017年6月30日 +9.55%
- 5億3900万
- 2018年6月30日 +9.46%
- 5億9000万
- 2019年6月30日 +3.9%
- 6億1300万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力製品のタンクローリー等の特殊車両が好調に推移したことに加え、航空機関連製品では貨物機用ギャレーや航空機エンジン用の複合材部品の売上が増加したこと等により、売上高は22億58百万円と前年同期比3億60百万円、19.0%の増収、セグメント利益は1億3百万円と前年同期比1億2百万円の増益となりました。2019/08/09 13:06
[不動産賃貸事業]
商業施設モリタウンのリニューアルや新規賃貸施設の稼働等により、売上高は18億12百万円と前年同期比80百万円、4.6%の増収、セグメント利益は6億13百万円と前年同期比23百万円、4.0%の増益となりました。