昭和飛行機工業(7404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 15億9100万
- 2014年12月31日 -1.07%
- 15億7400万
- 2015年12月31日 -12.96%
- 13億7000万
- 2016年12月31日 +12.85%
- 15億4600万
- 2017年12月31日 +5.69%
- 16億3400万
- 2018年12月31日 +13.83%
- 18億6000万
- 2019年12月31日 +6.56%
- 19億8200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力製品のタンクローリー等の特殊車両が好調に推移したことに加え、防衛省向けのシェルター製品と車両艤装及び航空機用のハニカム・複合材部品の売上が増加したこと等により、売上高は83億1百万円と前年同期比15億48百万円、22.9%の増収、セグメント利益は6億77百万円と前年同期比5億5百万円の増益となりました。2020/02/12 15:39
[不動産賃貸事業]
商業施設モリタウンのリニューアルや新規賃貸施設の稼働等により、売上高は55億7百万円と前年同期比2億9百万円、4.0%の増収、セグメント利益は19億82百万円と前年同期比1億22百万円、6.6%の増益となりました。