昭和飛行機工業(7404)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 不動産賃貸事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 11億4600万
- 2014年9月30日 -9.25%
- 10億4000万
- 2015年9月30日 -10.29%
- 9億3300万
- 2016年9月30日 +8.68%
- 10億1400万
- 2017年9月30日 +9.37%
- 11億900万
- 2018年9月30日 +11.99%
- 12億4200万
- 2019年9月30日 +4.67%
- 13億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 主力製品のタンクローリー等の特殊車両が好調に推移したことに加え、防衛省向けのシェルター製品と車両艤装及び航空機用の複合材部品の売上が増加したこと等により、売上高は52億円と前年同期比9億8百万円、21.2%の増収、セグメント利益は3億35百万円と前年同期比3億25百万円の増益となりました。2019/11/08 15:19
[不動産賃貸事業]
商業施設モリタウンのリニューアルや新規賃貸施設の稼働等により、売上高は36億76百万円と前年同期比1億70百万円、4.9%の増収、セグメント利益は13億円と前年同期比58百万円、4.7%の増益となりました。