営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年3月31日
- 21億6766万
- 2019年3月31日 +10.14%
- 23億8741万
個別
- 2018年3月31日
- 19億8291万
- 2019年3月31日 +14.11%
- 22億6272万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社における設備投資額であります。2019/06/25 14:45
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益であります。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、福祉介護事業及び野菜事業を含んでおります。
2.調整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント資産の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社資産が含まれております。全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない本社建物、現金及び預金、関係会社預け金、投資有価証券であります。
(2) 減価償却費の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社資産の減価償却費であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社における設備投資額であります。
3.セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益であります。2019/06/25 14:45 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2019/06/25 14:45
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2019/06/25 14:45
野菜事業について継続的に営業損失を計上しているため、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(回収可能価額の算定方法等) - #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3) 目標とする経営指標2019/06/25 14:45
「2018中期経営計画」のその2年目となる2019年度においては、連結売上高270億円、連結営業利益26億円を計画しております。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.営業利益2019/06/25 14:45
増収、コスト削減により利益率が改善しました。今後もコスト削減を徹底し、売上高増加を伴った営業利益の拡大を図ってまいります。
c.経常利益 - #7 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)2019/06/25 14:45
(注) 1.賃貸費用は、賃貸収益に対応する費用(減価償却費、修繕費、保険料、租税公課等)であります。(単位:千円) 用途 賃貸収益 賃貸費用 営業利益 その他 賃貸用施設 6,658,475 3,886,735 2,771,740 -
2.その他は、営業外費用(租税公課等)であります。