- 7224
- 2026/10/01
- 時価
- 1333億円
- PER 予
- 12倍
- 2010年以降
- 赤字-20.76倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.01倍
- 2010年以降
- 0.3-1.45倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.04%
- ROE 予
- 8.45%
- ROA 予
- 3.66%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略している。2021/06/24 11:08
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- アドバイザリー費用等 47百万円2021/06/24 11:08
5 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
被取得企業であるShinMaywa Aerobridge Singapore Pte. Ltd.及びShinMaywa Aerobridge Malaysia Sdn. Bhd.の取得価額と時価純資産との差額により、のれんが1,213百万円発生したが、将来キャッシュ・フロー予測に基づく回収可能額を検討した結果、当連結会計年度において1,102百万円を減損損失として計上している。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っている。2021/06/24 11:08 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにShinMaywa Aerobridge Singapore Pte. Ltd.及びShinMaywa Aerobridge Malaysia Sdn. Bhd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに当該会社株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりである。2021/06/24 11:08
流動資産 1,006百万円 固定資産 407 のれん 1,213 流動負債 △1,149 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2021/06/24 11:08
資産のグルーピング方法は、事業用資産においては、継続的に損益の把握している管理会計上の区分ごとに、賃貸用資産及び遊休資産は個別資産ごとに、のれんにおいてはのれんを含む両社の資産を一つの単位としたうえで減損損失の認識の判定及び測定を決定している。場所 用途 種類 減損損失 - ShinMaywa Aerobridge Singapore Pte. Ltd. のれん 1,031 - ShinMaywa Aerobridge Malaysia Sdn. Bhd. のれん 70
ShinMaywa Aerobridge Singapore Pte. Ltd.及びShinMaywa Aerobridge Malaysia Sdn. Bhd.に係るのれんについて、当初想定していた超過収益力が見込めなくなったことから、回収可能価額を使用価値により測定し、将来キャッシュ・フローを6%で割り引いて算定し、帳簿価額との差額1,102百万円を減損損失として特別損失に計上している。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2021/06/24 11:08
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 評価性引当額の増減 △0.1 0.9 のれん減損損失 - 3.7 税額控除 △1.4 △1.6 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/06/24 11:08
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #8 負ののれん発生益に関する注記(連結)
- ののれん発生益2021/06/24 11:08
前連結会計年度 - #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理している。なお、在外子会社の資産、負債、収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めている。2021/06/24 11:08
(7) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、5年間の均等償却を行っている。