仕掛品
連結
- 2014年3月31日
- 166億881万
- 2015年3月31日 +15.53%
- 191億8841万
個別
- 2014年3月31日
- 121億6249万
- 2015年3月31日 +9.62%
- 133億3271万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示2015/06/25 13:34
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
工事損失引当金に対応するたな卸資産の額 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法2015/06/25 13:34
個別原価計算制度を採用し、加工費については、予定率を以って配賦し、これにより生ずる原価差額は製品・仕掛品と売上原価に調整計算を行っております。
※1 主な内訳は次のとおりであります。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)財政状態2015/06/25 13:34
当連結会計年度末の流動資産合計は、現金及び預金の増加(前期比 1,460百万円増)、受取手形及び売掛金の増加(前期比 1,014百万円増)、商品及び製品の増加(前期比 969百万円増)、仕掛品の増加(前期比 2,579百万円増)、原材料及び貯蔵品の増加(前期比 4,632百万円増)、未収消費税等の増加(前期比 1,847百万円増)等により、13,563百万円増加し、68,732百万円となりました。
固定資産合計は、資材物流施設の建設、生産設備の更新、ITシステムの増強、787型機向け製品増産のための金型等、業容拡大に伴う投資を積極的に進めたことにより、前連結会計年度に比べ2,710百万円増加し、19,189百万円となりました。 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券
子会社株式及び関連会社株式・・・・・・移動平均法による原価法
その他有価証券 時価のあるもの・・・期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法に
より処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの・・・移動平均法による原価法
(2) デリバティブ・・・時価法
(3) たな卸資産
評価基準・・・・・原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)
評価方法・・・・・製 品・仕掛品・・・個別法
原材料・貯蔵品・・・移動平均法2015/06/25 13:34 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 移動平均法2015/06/25 13:34
製品・仕掛品
個別法