- 7408
- 2025/07/16
- 時価
- 481億円
- PER
- 11.24倍
- 2010年以降
- 赤字-1360.47倍
(2010-2025年) - PBR
- 2.56倍
- 2010年以降
- 0.59-5.17倍
(2010-2025年) - 配当
- 0%
- ROE
- 23.16%
- ROA
- 3.71%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
仕掛品
連結
- 2020年3月31日
- 303億2897万
- 2021年3月31日 -14.67%
- 258億8063万
個別
- 2020年3月31日
- 277億1577万
- 2021年3月31日 -12.94%
- 241億3066万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 移動平均法2021/06/25 13:04
商品及び製品・仕掛品
個別法 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注) 原価計算の方法2021/06/25 13:04
個別原価計算制度を採用し、加工費については、予定率を以って配賦し、これにより生ずる原価差額は製品・仕掛品と売上原価に調整計算を行っております。
※1 主な内訳は次のとおりであります。 - #3 棚卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 たな卸資産及び工事損失引当金の表示2021/06/25 13:04
損失の発生が見込まれる工事契約に係る仕掛品と工事損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。
工事損失引当金に対応するたな卸資産の額 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 2021/06/25 13:04
(2) 財政状態相手先 前連結会計年度 当連結会計年度 販売高(千円) 割合(%) 販売高(千円) 割合(%)
当連結会計年度末の資産合計は 101,236百万円となり、前連結会計年度末に比べ 18,947百万円減少しました。内、流動資産については、受取手形及び売掛金の減少(前期末比 10,806百万円減)、仕掛品の減少(前期末比 4,448百万円減)、現金及び預金の減少(前期末比 3,415百万円減)等により流動資産合計で前連結会計年度末に比べ 20,799百万円減少しました。又、固定資産については、当連結会計年度の投資案件が比較的少なかったことから有形固定資産の減少(前期末比 983百万円減)、無形固定資産の減少(前期末比 306百万円減)等がありましたが、投資その他の資産の増加(前期末比 3,142百万円増)により固定資産合計で前連結会計年度末に比べ 1,851百万円増加しました。 負債合計は 84,719百万円となり、前連結会計年度末に比べ 5,091百万円減少しました。主な要因は、短期借入金の増加(前期末比 11,731百万円増)等がありましたが、支払手形及び買掛金の減少(前期末比 7,667百万円減)、電子記録債務の減少(前期末比 6,068百万円減)、前受金の減少(前期末比 3,127百万円減)、賞与引当金の減少(前期末比 1,366百万円減)等によるものです。 純資産合計は 16,517百万円となり、前連結会計年度末に比べ 13,856百万円減少しました。主な要因は、親会社株主に帰属する当期純損失や配当金の支払などによる利益剰余金の減少(前期末比 14,122百万円減)等によるものです。この結果、自己資本比率は16.0%となりました。
セグメントごとの資産は、次のとおりです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準・・・・・原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)2021/06/25 13:04
評価方法・・・・・商品及び製品・仕掛品・・・個別法
原材料及び貯蔵品 ・・・移動平均法