退職給付に係る負債
連結
- 2023年3月31日
- 67億246万
- 2024年3月31日 -6.08%
- 62億9507万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2024/06/26 15:12
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給
額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/06/26 15:12
(注) 1.評価性引当額が前連結会計年度末に比べて 925,478千円減少しております。これは主として、当社及び国内子会社において過年度に発生した税務上の繰越欠損金に対して認識していた評価性引当金が 841,034千円(詳細については(注)2参照)減少したことによります。前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 5,960,280 5,780,486 退職給付に係る負債 2,081,589 2,046,167 長期未払金 30,220 30,220
(注) 2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 又、一部の在外子会社でも確定給付型あるいは確定拠出型の制度を設けております。2024/06/26 15:12
なお、一部の連結子会社が有する退職給付制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度