純資産
連結
- 2012年12月31日
- 2163億6400万
- 2013年12月31日 +25.21%
- 2709億1400万
- 2014年12月31日 +22.25%
- 3311億9500万
個別
- 2012年12月31日
- 892億4600万
- 2013年12月31日 +7.27%
- 957億3100万
- 2014年12月31日 +11.71%
- 1069億4300万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 期末決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/27 10:03
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条2項により、記載を省略しております。2015/03/27 10:03
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条第2項に定める製造原価明細書については、同ただし書きにより、記載を省略しております。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における負債は65,772百万円(前年同期比17,463百万円増)となりました。これは、未払法人税等が5,402百万円、買掛金が4,609百万円、短期借入金が3,666百万円、その他流動負債が3,566百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2015/03/27 10:03
当連結会計年度末における純資産は331,195百万円(前年同期比60,280百万円増)となりました。これは、利益剰余金が42,338百万円、為替換算調整勘定が17,714百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
(3) 当連結会計年度の経営成績の分析 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場又は予約レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の事業年度の期中平均為替相場により円貨に換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2015/03/27 10:03 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として、決算日の市場価格等に基づく時価法2015/03/27 10:03
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2015/03/27 10:03
(2) 1株当たり当期純利益金額前連結会計年度末(平成25年12月31日) 当連結会計年度末(平成26年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 270,914 331,195 普通株式に係る純資産額(百万円) 269,995 330,263 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(百万円) 919 931 (うち少数株主持分)(百万円) (919) (931)