仕掛品
連結
- 2013年12月31日
- 171億4500万
- 2014年12月31日 +30.5%
- 223億7500万
個別
- 2013年12月31日
- 81億7600万
- 2014年12月31日 +37.62%
- 112億5200万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法2015/03/27 10:03 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 当連結会計年度の財政状態の分析2015/03/27 10:03
当連結会計年度末における資産は396,967百万円(前年同期比77,744百万円増)となりました。これは、現金及び預金が29,045百万円、商品及び製品が11,856百万円、建物及び構築物が11,703百万円、受取手形及び売掛金が6,372百万円、仕掛品が5,229百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は65,772百万円(前年同期比17,463百万円増)となりました。これは、未払法人税等が5,402百万円、買掛金が4,609百万円、短期借入金が3,666百万円、その他流動負債が3,566百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
主として、決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産
主として評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品・原材料
主として総平均法
貯蔵品
主として最終仕入原価法2015/03/27 10:03