建物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 353億5100万
- 2019年12月31日 -4.22%
- 338億5900万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2020/03/27 9:56
主として建物及び土地使用権であります。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 部品成型及び鋳造用金型は、見積使用可能期間の月数による定額法2020/03/27 9:56
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
2007年4月1日以降に取得した有形固定資産(リース資産を除く) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントの売上高は353百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失は59百万円(前年同期は営業損失107百万円)となりました。2020/03/27 9:56
当連結会計年度末における資産は538,769百万円(前年同期比34,924百万円増)となりました。これは、現金及び預金が27,166百万円、建設仮勘定が10,368百万円、商品及び製品が3,835百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が2,796百万円、建物及び構築物が2,491百万円、投資その他の資産のその他が2,146百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は49,533百万円(前年同期比854百万円減)となりました。これは、短期借入金が2,565百万円、固定負債のリース債務が913百万円それぞれ増加し、固定負債のその他が2,501百万円、火災損失引当金が1,598百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2020/03/27 9:56
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
なお、在外連結子会社は主として定額法