構築物(純額)
個別
- 2018年12月31日
- 12億3100万
- 2019年12月31日 -9.1%
- 11億1900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 部品成型及び鋳造用金型は、見積使用可能期間の月数による定額法2020/03/27 9:56
また、建物(建物附属設備を含む)及び構築物については、定額法
なお、主な償却期間は以下のとおりであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当セグメントの売上高は353百万円(前年同期比0.7%減)、営業損失は59百万円(前年同期は営業損失107百万円)となりました。2020/03/27 9:56
当連結会計年度末における資産は538,769百万円(前年同期比34,924百万円増)となりました。これは、現金及び預金が27,166百万円、建設仮勘定が10,368百万円、商品及び製品が3,835百万円それぞれ増加し、受取手形及び売掛金が2,796百万円、建物及び構築物が2,491百万円、投資その他の資産のその他が2,146百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債は49,533百万円(前年同期比854百万円減)となりました。これは、短期借入金が2,565百万円、固定負債のリース債務が913百万円それぞれ増加し、固定負債のその他が2,501百万円、火災損失引当金が1,598百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2020/03/27 9:56
また、建物(建物附属設備を含む)及び構築物については、定額法
なお、在外連結子会社は主として定額法