仕掛品
連結
- 2019年12月31日
- 238億7400万
- 2020年12月31日 +14.92%
- 274億3500万
個別
- 2019年12月31日
- 146億1900万
- 2020年12月31日 +8.19%
- 158億1600万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- な卸資産の評価基準及び評価方法
通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法
貯蔵品
最終仕入原価法2021/03/31 11:28 - #2 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。2021/03/31 11:28
製品・仕掛品・原材料
主として総平均法 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。2021/03/31 11:28
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
主として決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。
製品・仕掛品・原材料
主として総平均法
貯蔵品
主として最終仕入原価法2021/03/31 11:28