無形固定資産
連結
- 2020年12月31日
- 152億4800万
- 2021年12月31日 +5.77%
- 161億2800万
個別
- 2020年12月31日
- 89億3900万
- 2021年12月31日 -0.29%
- 89億1300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント資産の調整額は、368,385百万円であり、その主なものは余資運用資産(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。なお、調整額に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。2022/03/31 11:06
2 セグメント利益又は損失の合計額は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、432,966百万円であり、その主なものは余資運用資産(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。なお、調整額に含まれる有形固定資産及び無形固定資産の減価償却費等は、各報告セグメントに配分しております。2022/03/31 11:06
- #3 会計方針に関する事項(連結)
- 耐用年数又はリース期間のうちいずれか短いほうの期間に基づく定額法によっております。2022/03/31 11:06
無形固定資産
定額法 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2022/03/31 11:06
当連結会計年度において投資活動による資金の減少は20,129百万円となりました(前連結会計年度は28,328百万円の減少)。資金の主な収入要因は定期預金の払戻による収入1,635百万円、投資有価証券の売却による収入1,415百万円等によるものです。主な支出要因は有形固定資産の取得による支出16,156百万円、無形固定資産の取得による支出3,878百万円、定期預金の預入による支出2,260百万円等によるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2022/03/31 11:06
無形固定資産
定額法