仕掛品
連結
- 2020年12月31日
- 274億3500万
- 2021年12月31日 +43.97%
- 394億9800万
個別
- 2020年12月31日
- 158億1600万
- 2021年12月31日 +35.96%
- 215億400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
主として期末決算日の市場価格等に基づく時価法
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
移動平均法による原価法
たな卸資産
通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。
商品・製品・仕掛品・原材料
主として総平均法
貯蔵品
主として最終仕入原価法2022/03/31 11:06 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2022/03/31 11:06
当連結会計年度末における資産合計は705,370百万円(前連結会計年度末比114,950百万円増)となりました。これは、現金及び預金が58,906百万円、商品及び製品が14,394百万円、受取手形及び売掛金が14,018百万円、仕掛品が12,063百万円、建設仮勘定が6,459百万円それぞれ増加したこと等によるものです。
当連結会計年度末における負債合計は88,719百万円(前連結会計年度末比28,084百万円増)となりました。これは、未払法人税等が12,525百万円、買掛金が5,625百万円、流動負債のその他が5,453百万円、短期借入金が3,124百万円それぞれ増加したこと等によるものです。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。2022/03/31 11:06
商品・製品・仕掛品・原材料
主として総平均法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 通常の販売目的で保有するたな卸資産の評価基準は、原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。2022/03/31 11:06
製品・仕掛品・原材料
総平均法による原価法