純資産
連結
- 2020年12月31日
- 5297億8500万
- 2021年12月31日 +16.4%
- 6166億5100万
- 2022年12月31日 +20.18%
- 7410億9500万
個別
- 2020年12月31日
- 2141億2700万
- 2021年12月31日 -6.17%
- 2009億1200万
- 2022年12月31日 +4.4%
- 2097億5100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 要な資産の評価基準及び評価方法
有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法
棚卸資産
通常の販売目的で保有する棚卸資産の評価基準は、主として原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっており、評価方法は次のとおりであります。
商品・製品・仕掛品・原材料
主として総平均法
貯蔵品
主として最終仕入原価法2023/03/30 10:26 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における純資産合計は741,095百万円(前連結会計年度末比124,444百万円増)となりました。これは、利益剰余金が71,877百万円、為替換算調整勘定が51,945百万円それぞれ増加したこと等によるものです。2023/03/30 10:26
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の87.3%から89.6%となり、1株当たり純資産は6,697円82銭から8,166円35銭となりました。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/03/30 10:26
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場又は予約レートにより円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産・負債は在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は在外連結子会社の事業年度の期中平均為替相場により円貨に換算しております。換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/03/30 10:26
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1) 1株当たり純資産額2023/03/30 10:26
(2) 1株当たり当期純利益前連結会計年度末(2021年12月31日) 当連結会計年度末(2022年12月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(百万円) 616,651 741,095 普通株式に係る純資産額(百万円) 615,992 740,108 連結貸借対照表の純資産の部の合計額と1株当たり純資産額の算定に用いられた普通株式に係る連結会計年度末の純資産額との差額(百万円) 659 986 (うち非支配株主持分)(百万円) (659) (986)