- 7309
- 2026/09/01
- 時価
- 1兆7158億円
- PER 予
- 39.19倍
- 2009年以降
- 12.08-58.56倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.93倍
- 2009年以降
- 1.48-5.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 4.92%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2021年12月31日
- 61億9000万
- 2022年12月31日 +62.5%
- 100億5900万
個別
- 2021年12月31日
- 51億6900万
- 2022年12月31日 +73.79%
- 89億8300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2023/03/30 10:26
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2023/03/30 10:26
工具、器具及び備品 生産用金型 2,551百万円 建設仮勘定 生産用金型 2,261百万円 ソフトウエア 釣具販売システム構築 2,854百万円 ソフトウエア仮勘定 釣具販売システム構築 2,442百万円 - #3 研究開発活動
- そのために、当社が開発のテーマとしてあげているのが、自転車を操作するときのストレスの軽減と自転車に乗る楽しさの追求です。2023/03/30 10:26
これまで電気制御の部品を多く展開していますが、単純にハードウエアを進化させるだけでなく、そのハードウエアをどのように動かしたら快適かを考えて、ソフトウエアのあり方も日々進化させています。また、人々の生活がデジタル化している中で、より楽しく快適に自転車に乗っていただけるようなアプリケーションも開発・提供しています。
2022年は新型コロナウイルス感染拡大を抑止するための活動制限に緩和が見られたなかで、自転車をはじめとしたアウトドアレジャーは余暇を過ごすライフスタイルの一つとして人々の生活の中に定着しました。こうした社会的なニーズに答えるため、新しい製品やサービスの開発を続けていきます。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2023/03/30 10:26
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
(3) 重要な引当金の計上基準 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2023/03/30 10:26
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
長期前払費用