- 7309
- 2026/09/03
- 時価
- 1兆6691億円
- PER 予
- 38.13倍
- 2009年以降
- 12.08-58.56倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.88倍
- 2009年以降
- 1.48-5.31倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.88%
- ROE 予
- 4.92%
- ROA 予
- 4.53%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2022年12月31日
- 1106億8400万
- 2023年12月31日 +3.51%
- 1145億6700万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における現金及び現金同等物(以下「資金」という。)は、前連結会計年度末に比べ64,715百万円増加し、481,982百万円となりました。2024/03/28 10:10
営業活動によるキャッシュ・フローは114,567百万円の収入となりました(前連結会計年度は110,684百万円の収入)。主な収入要因は税金等調整前当期純利益83,438百万円、売上債権の増減額25,141百万円、減価償却費23,937百万円、利息及び配当金の受取額20,323百万円、棚卸資産の増減額20,251百万円、製品保証引当金の増減額15,459百万円等によるものです。主な支出要因は法人税等の支払額43,197百万円、受取利息及び受取配当金21,112百万円等によるものです。
投資活動によるキャッシュ・フローは31,760百万円の支出となりました(前連結会計年度は33,378百万円の支出)。主な収入要因は定期預金の払戻による収入9,756百万円によるものです。主な支出要因は有形固定資産の取得による支出24,783百万円、定期預金の預入による支出7,891百万円、無形固定資産の取得による支出6,532百万円等によるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2024/03/28 10:10
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めておりました「製品保証引当金の増減額」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた△772百万円は、「製品保証引当金の増減額」990百万円、「その他」△1,763百万円として組み替えております。