建物(純額)
個別
- 2024年12月31日
- 424億6800万
- 2025年12月31日 +36.65%
- 580億3300万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産2026/03/17 9:25
主として建物及び土地使用権であります。
② 使用権資産の減価償却の方法 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2026/03/17 9:25
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
なお、在外連結子会社は主として定額法 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/03/17 9:25
2 当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 工場建替 17,216 百万円 建設仮勘定 本社ビルおよび工場建替 15,095 百万円 ソフトウエア 販売システム関連 4,500 百万円
- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2026/03/17 9:25
当連結会計年度末における資産合計は938,250百万円(前連結会計年度末比20,703百万円減)となりました。これは、建物及び構築物が16,779百万円、商品及び製品が9,985百万円、ソフトウエアが4,667百万円、投資有価証券が3,456百万円、退職給付に係る資産が2,650百万円それぞれ増加し、現金及び預金が56,721百万円、繰延税金資産が3,763百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
負債合計は68,748百万円(前連結会計年度末比6,591百万円減)となりました。これは、流動負債の製品保証引当金が2,143百万円、流動負債のその他が783百万円、買掛金が663百万円それぞれ増加し、固定負債の製品保証引当金が9,595百万円、未払法人税等が641百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 部品成型及び鋳造用金型については、見積使用可能期間の月数による定額法2026/03/17 9:25
また、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、旧定額法
2007年4月1日以降に取得した有形固定資産(リース資産を除く)