ソフトウエア
連結
- 2024年12月31日
- 134億2400万
- 2025年12月31日 +34.77%
- 180億9100万
個別
- 2024年12月31日
- 110億2900万
- 2025年12月31日 +48.91%
- 164億2300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法2026/03/17 9:25
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
- #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2026/03/17 9:25
2 当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物 工場建替 17,216 百万円 建設仮勘定 本社ビルおよび工場建替 15,095 百万円 ソフトウエア 販売システム関連 4,500 百万円
- #3 研究開発活動
- その目的のもと、当社は、「自転車に乗る楽しさの追求」と、「自転車操作時のストレス軽減」を研究開発の主要なテーマとして掲げています。2026/03/17 9:25
近年では、メカニカル部品および電気制御部品といったハードウエアの性能向上に加え、ユーザーにとってより快適で自然な動作を実現するためのソフトウエアの開発・改良にも注力しています。また、社会全体のデジタル化の進展を背景に、より楽しく快適な自転車体験の提供を目的として、アプリケーションの開発および提供を継続的に行っています。
2025年において当社は、ハイエンド用途からライフスタイル用途に至るまで、幅広い市場をカバーする新製品および新技術を市場に投入しました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 財政状態は次のとおりであります。2026/03/17 9:25
当連結会計年度末における資産合計は938,250百万円(前連結会計年度末比20,703百万円減)となりました。これは、建物及び構築物が16,779百万円、商品及び製品が9,985百万円、ソフトウエアが4,667百万円、投資有価証券が3,456百万円、退職給付に係る資産が2,650百万円それぞれ増加し、現金及び預金が56,721百万円、繰延税金資産が3,763百万円それぞれ減少したこと等によるものです。
負債合計は68,748百万円(前連結会計年度末比6,591百万円減)となりました。これは、流動負債の製品保証引当金が2,143百万円、流動負債のその他が783百万円、買掛金が663百万円それぞれ増加し、固定負債の製品保証引当金が9,595百万円、未払法人税等が641百万円それぞれ減少したこと等によるものです。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 定額法2026/03/17 9:25
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(主として5年)に基づく定額法
(3) 重要な引当金の計上基準 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法2026/03/17 9:25
ただし、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法
長期前払費用