- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。
3 主要な顧客ごとの情報
2022/06/27 11:11- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(注) なお、取得価額相当額は、未経過リース料期末残高が当該残高及び有形固定資産の期末残高の合計額に占める割合が低いため、支払利子込み法により算定しています。
当連結会計年度(2022年3月31日)
2022/06/27 11:11- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっています。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しています。
2022/06/27 11:11- #4 固定資産圧縮積立金に関する注記
- 固定資産圧縮積立金は租税特別措置法に基づいて積立てています。2022/06/27 11:11
- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 13百万円 | - |
2022/06/27 11:11 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 2百万円 | 0百万円 |
| 土地 | 697百万円 | - |
| その他(工具、器具及び備品) | 0百万円 | 0百万円 |
2022/06/27 11:11 - #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりです。
| 前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日) |
| 建物及び構築物 | 109百万円 | 28百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1百万円 | 1百万円 |
| その他(工具、器具及び備品) | 0百万円 | 1百万円 |
2022/06/27 11:11 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しています。2022/06/27 11:11 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:百万円)
2022/06/27 11:11- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資産)
当連結会計年度末の総資産は52,524百万円となり、前連結会計年度末に比べ6,951百万円増加しました。流動資産は31,802百万円となり5,202百万円の増加となりました。これは主に、電子記録債権の増加1,308百万円、商品及び製品の増加1,606百万円であります。固定資産は20,722百万円となり1,748百万円の増加となりました。これは主に、建物及び構築物(純額)の増加653百万円であります。
(負債)
2022/06/27 11:11- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
棚卸資産の連結貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法において算定しており、連結会計年度末における正味売却価額が取得原価を下回っている場合には、当該正味売却価額をもって連結貸借対照表価額としております。正味売却価額の算定に際しては、合理的に算定された価額として、期末前後での販売実績に基づく価額を用いております。棚卸資産の評価は、算定の基礎となる鋼管市場の相場変動による影響を受けるため不確実性を伴うことから、翌連結会計年度の棚卸資産の評価に重要な影響を及ぼす可能性があります。
2.有形固定資産の減損
(1)海外製造子会社(PT.アラヤ スチール チューブ インドネシア)の有形固定資産の金額
2022/06/27 11:11- #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法)により評価しております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/06/27 11:11