四半期報告書-第160期第2四半期(令和4年7月1日-令和4年9月30日)
(重要な後発事象)
(日水製薬株式会社の完全子会社化に係るスクイーズアウトについて)
日水製薬株式会社(以下、「日水製薬」といいます。)は、2022年10月12日に開催された臨時株主総会にて、スクイーズアウト手続きとして、2022年11月15日を効力発生日とする株式併合(以下、「本株式併合」といいます。)を実施することを決議しました。詳細は、「企業結合等関係」に記載のとおりです。
(1)株式併合の内容
①併合する株式の種類
普通株式
②併合比率
2,460,300株を1株に併合します。
③減少する発行済株式総数
9,841,201株
④効力発生前における発行済株式総数
9,841,205株
⑤効力発生後における発行済株式総数
4株
⑥効力発生日における発行可能株式総数
16株
⑦1株未満の端数が生じる場合の処理の方法並びに当該処理により株主に交付されることが見込まれる金銭の額
本株式併合により、当社以外の株主が保有する株式の数は、1株に満たない端数となる予定です。
本株式併合の結果生じる1株未満の端数については、その合計数(合計した数に1株に満たない端数がある場合には、当該端数は切り捨てられます。)に相当する数の株式を売却し、その端数に応じて、その売却により得られた代金を株主に交付します。
当該売却について、日水製薬は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第235条第2項の準用する同法第234条第2項の規定に基づき、裁判所の許可を得て当社に売却することを予定しています。
この場合の売却額は、上記裁判所の許可が予定どおり得られた場合は、株主の保有する株式の数に、当社が2022年6月17日より実施した日水製薬株式に対する公開買付けにおける株式1株当たりの買付け等の価格と同額である1,714円を乗じた金額に相当する金銭を、株主に交付できるような価格に設定する予定です。
(2)株式併合の日程
(日水製薬株式会社の完全子会社化に係るスクイーズアウトについて)
日水製薬株式会社(以下、「日水製薬」といいます。)は、2022年10月12日に開催された臨時株主総会にて、スクイーズアウト手続きとして、2022年11月15日を効力発生日とする株式併合(以下、「本株式併合」といいます。)を実施することを決議しました。詳細は、「企業結合等関係」に記載のとおりです。
(1)株式併合の内容
①併合する株式の種類
普通株式
②併合比率
2,460,300株を1株に併合します。
③減少する発行済株式総数
9,841,201株
④効力発生前における発行済株式総数
9,841,205株
⑤効力発生後における発行済株式総数
4株
⑥効力発生日における発行可能株式総数
16株
⑦1株未満の端数が生じる場合の処理の方法並びに当該処理により株主に交付されることが見込まれる金銭の額
本株式併合により、当社以外の株主が保有する株式の数は、1株に満たない端数となる予定です。
本株式併合の結果生じる1株未満の端数については、その合計数(合計した数に1株に満たない端数がある場合には、当該端数は切り捨てられます。)に相当する数の株式を売却し、その端数に応じて、その売却により得られた代金を株主に交付します。
当該売却について、日水製薬は、会社法(平成17年法律第86号。その後の改正を含みます。)第235条第2項の準用する同法第234条第2項の規定に基づき、裁判所の許可を得て当社に売却することを予定しています。
この場合の売却額は、上記裁判所の許可が予定どおり得られた場合は、株主の保有する株式の数に、当社が2022年6月17日より実施した日水製薬株式に対する公開買付けにおける株式1株当たりの買付け等の価格と同額である1,714円を乗じた金額に相当する金銭を、株主に交付できるような価格に設定する予定です。
(2)株式併合の日程
| 臨時株主総会開催日 | 2022年10月12日(水) |
| 整理銘柄指定日 | 2022年10月12日(水) |
| 最終売買日 | 2022年11月10日(木)(予定) |
| 上場廃止日 | 2022年11月11日(金)(予定) |
| 本株式併合の効力発生日 | 2022年11月15日(火)(予定) |