- 7723
- 2026/10/16
- 時価
- 441億円
- PER 予
- 12.29倍
- 2010年以降
- 5.36-15.42倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.86倍
- 2010年以降
- 0.49-1.02倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.2%
- ROE 予
- 7%
- ROA 予
- 5.37%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2013年3月31日
- 175億9002万
- 2014年3月31日 -2.5%
- 171億4975万
個別
- 2013年3月31日
- 170億9149万
- 2014年3月31日 +3.27%
- 176億4963万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) 有形固定資産2014/06/27 13:52
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ① リース資産の内容2014/06/27 13:52
・有形固定資産
主として、計測器関連事業における電子機器等(工具、器具及び備品)であります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年から50年
機械及び装置 2年から10年
(2) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:52 - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。
2014/06/27 13:52前連結会計年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当連結会計年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)土地 43,978千円 299,003千円 建物 - 27,427 計 43,978 326,430 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※1 有形固定資産の減価償却累計額2014/06/27 13:52
前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 19,211,279 千円 18,903,321 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/27 13:52
- #7 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 前連結会計年度及び当連結会計年度における繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2014/06/27 13:52
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成25年3月31日) 当連結会計年度(平成26年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 681,387 千円 606,415 千円 固定資産-繰延税金資産 492,095 1,017,925
- #8 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産2014/06/27 13:52
流動資産は、現金及び預金や売上債権が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べて1.0%増加し、264億4千7百万円となりました。固定資産は、建物及び構築物が増加しましたが、退職給付会計基準等の適用により前払年金費用が減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べて2.5%減少し、171億4千9百万円となりました。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%減少し、435億9千7百万円となりした。 - #9 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年から50年
機械装置 2年から10年
② リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2014/06/27 13:52