- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
時価のあるもの … 事業年度の末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定。)
時価のないもの … 移動平均法による原価法
2017/06/28 9:15- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
負債は、借換えにより長期借入金が増加しましたが、短期借入金を返済し、借入金全体の圧縮が進んだことなどにより、前連結会計年度末に比べて2.3%減少し、236億5千9百万円となりました。
③ 純資産
純資産は、剰余金の配当があるものの、親会社株主に帰属する当期純利益を計上したことなどにより、前連結会計年度末に比べて10.9%増加し、243億3千9百万円となりました。
2017/06/28 9:15- #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社の資産及び負債は、在外子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/06/28 9:15 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
連結決算末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの
2017/06/28 9:15- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 項目 | 前連結会計年度(平成28年3月31日) | 当連結会計年度(平成29年3月31日) |
| 純資産の部の合計額 | 21,956百万円 | 24,339百万円 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額 | 335百万円 | 347百万円 |
| (うち新株予約権) | (96百万円) | (102百万円) |
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