四半期報告書-第95期第3四半期(平成29年10月1日-平成29年12月31日)
※1 減損損失
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
保有する賃貸マンションについて、売却の意思決定がなされたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(118百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定額に基づき算定しております。
前第3四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年12月31日)
前第3四半期連結累計期間において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しました。
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 福岡県福岡市 | 賃貸マンション | 投資その他の資産(その他) |
当社グループは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位にて資産のグルーピングを行っております。
保有する賃貸マンションについて、売却の意思決定がなされたため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(118百万円)として特別損失に計上いたしました。
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、売却予定額に基づき算定しております。