黒田精工(7726)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 13億2537万
- 2014年3月31日 +10.47%
- 14億6416万
- 2015年3月31日 -14.4%
- 12億5332万
- 2016年3月31日 -12.44%
- 10億9735万
- 2017年3月31日 -9.87%
- 9億8901万
- 2018年3月31日 +3.39%
- 10億2249万
- 2019年3月31日 -10.42%
- 9億1592万
- 2020年3月31日 -11.54%
- 8億1018万
- 2021年3月31日 -1.1%
- 8億124万
- 2022年3月31日 -8.38%
- 7億3407万
- 2023年3月31日 +1.39%
- 7億4426万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/26 14:25
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2025/06/26 14:25
(2)資産のグルーピング方法場所 用途 種類 減損損失 KURODA JENA TEC HOLDINGS LTD.(英国、以下「KJTH社」) - のれん 721,942千円 黒田精工株式会社 富津工場 事業用資産 建物及び構築物 3,912千円
資産のグルーピングは継続的に損益の把握を行っている管理会計上の区分に基づき決定しております。 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2025/06/26 14:25
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 子会社欠損金税効果未認識 147.5 7.1 のれんの償却額 21.3 - のれんの減損額 186.0 - 資産除去債務償却額 8.5 -
「所得税法等の一部を改正する法律」(令和7年法律第13号)が2025年3月31日に国会で成立したことに伴い、2026年4月1日以後開始する連結会計年度より、「防衛特別法人税」の課税が行われることになりました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 売上原価については、全社を挙げて生産性向上と収益改善活動に取り組んだものの、製品のプロダクトミックス等の影響により当連結会計年度の原価率は76.3%と前連結会計年度に比べ0.3ポイント増加しました。2025/06/26 14:25
販売費及び一般管理費については、前連結会計年度にのれんの全額の減損をおこなったことにより「のれん償却額」が発生しなかったことを主要因として3,785百万円と前連結会計年度に比べ68百万円減少いたしました。
・営業損益