- 7727
- 2026/10/09
- 時価
- 193億円
- PER 予
- 13.23倍
- 2010年以降
- 5.09-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.2倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.03%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーバル(7727)ののれんの推移 - 全期間
連結
- 2019年6月30日
- 6億1016万
- 2019年9月30日 -6.37%
- 5億7129万
- 2019年12月31日 -2.63%
- 5億5625万
- 2020年3月31日 -2.7%
- 5億4122万
- 2020年6月30日 -2.78%
- 5億2618万
- 2020年9月30日 -2.86%
- 5億1115万
- 2020年12月31日 -2.94%
- 4億9612万
- 2021年3月31日 -3.03%
- 4億8108万
- 2021年6月30日 -3.13%
- 4億6605万
- 2021年9月30日 -3.23%
- 4億5101万
- 2021年12月31日 -3.33%
- 4億3598万
- 2022年3月31日 -3.45%
- 4億2095万
- 2022年6月30日 -3.57%
- 4億591万
- 2022年9月30日 -3.7%
- 3億9088万
- 2022年12月31日 -3.85%
- 3億7584万
- 2023年3月31日 -4%
- 3億6081万
- 2023年6月30日 -4.17%
- 3億4578万
- 2023年9月30日 -4.35%
- 3億3074万
- 2023年12月31日 -4.55%
- 3億1571万
- 2024年3月31日 -4.76%
- 3億67万
- 2024年6月30日 -5%
- 2億8564万
- 2024年9月30日 -5.26%
- 2億7061万
- 2024年12月31日 -5.56%
- 2億5557万
- 2025年3月31日 -5.88%
- 2億4054万
- 2025年6月30日 -6.25%
- 2億2550万
- 2025年9月30日 -6.67%
- 2億1047万
- 2025年12月31日 -7.14%
- 1億9544万
- 2026年3月31日 -7.69%
- 1億8040万
- 2026年6月30日 -8.33%
- 1億6537万
個別
- 2020年3月31日
- 5億4122万
- 2021年3月31日 -11.11%
- 4億8108万
- 2022年3月31日 -12.5%
- 4億2095万
- 2023年3月31日 -14.29%
- 3億6081万
- 2024年3月31日 -16.67%
- 3億67万
- 2025年3月31日 -20%
- 2億4054万
- 2026年3月31日 -25%
- 1億8040万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2026/06/19 15:57
【報告セグメントごとののれんの償却額および未償却残高に関する情報】
当企業グループは、計測機器等の製造・販売事業の単一セグメントであるため、記載を省略しております。 - #2 主要な販売費及び一般管理費
- ※2 販売費及び一般管理費の主要な費目および金額は次のとおりであります。2026/06/19 15:57
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 減価償却費 121,128 〃 137,997 〃 のれん償却額 60,135 〃 60,135 〃 福利厚生費 262,579 〃 268,213 〃 - #3 事業等のリスク
- (14) 合弁事業・提携・買収などに関わるリスク2026/06/19 15:57
当企業グループは国内外を問わず合弁事業や業務提携、また事業買収や事業投資を実施する場合があります。実施にあたっては、収益性やリスクおよび回収可能性を十分に評価しておりますが、必ずしも確実に予期したとおりの成果が得られるという保証があるわけではなく、事業環境の急変などにより、投資資金の回収ができない場合やのれんに減損損失が発生した場合、当企業グループの業績や財務状況に影響をおよぼす可能性があります。
(15) 感染症に関わるリスク - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ただし、振当処理によっている為替予約については有効性の評価を省略しております。2026/06/19 15:57
(8) のれんの償却方法および償却期間
10年間の定額法により償却しております。なお、重要性の乏しいものについては、発生年度に一括償却しております。 - #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/19 15:57
前事業年度(2025年3月31日) 当事業年度(2026年3月31日) 税額控除 △3.73 〃 △3.39 〃 のれん償却額 1.44 〃 1.15 〃 その他 △0.18 〃 △0.49 〃 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳2026/06/19 15:57
前連結会計年度(2025年3月31日) 当連結会計年度(2026年3月31日) 在外子会社留保利益 1.62 〃 1.02 〃 のれん償却額 1.30 〃 1.05 〃 その他 2.23 〃 0.38 〃 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハ 固定資産の減損2026/06/19 15:57
当企業グループは、国内および海外で実施した投資活動や事業買収の結果、有形固定資産、無形固定資産(含むのれん)を連結貸借対照表に資産として計上しております。
これらの投資を行う際には、投資の経済性、超過収益力、成長性、シナジー効果、リスク等を見積り、投資の合理性を評価しております。 - #8 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/19 15:57
該当事項はありません。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、振当処理によっている為替予約については有効性の評価を省略しております。2026/06/19 15:57
8 のれんの償却方法および償却期間
10年間の定額法により償却しております。