- 7727
- 2026/09/04
- 時価
- 175億円
- PER 予
- 11.99倍
- 2010年以降
- 5.1-350倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2010年以降
- 0.25-1.53倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 3.35%
- ROE 予
- 9.04%
- ROA 予
- 5.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
オーバル(7727)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年3月31日
- 15億9622万
- 2015年3月31日 -32.94%
- 10億7046万
- 2016年3月31日 +20.47%
- 12億8960万
- 2017年3月31日 +5.81%
- 13億6456万
- 2018年3月31日 +1.72%
- 13億8803万
- 2019年3月31日 -0.26%
- 13億8443万
- 2020年3月31日 +6.32%
- 14億7195万
- 2021年3月31日 +5.65%
- 15億5517万
- 2022年3月31日 +4.45%
- 16億2434万
- 2023年3月31日 -3.91%
- 15億6089万
- 2024年3月31日 -3.28%
- 15億961万
- 2025年3月31日 -3.16%
- 14億6184万
- 2026年3月31日 -6.07%
- 13億7310万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2026/06/19 15:57
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債および退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益および費用の計上基準 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ217百万円増加し、24,711百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ1,026百万円減少し、12,425百万円となりました。これは主に、電子記録債権が155百万円、契約資産が355百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が320百万円、受取手形が107百万円、売掛金が753百万円、棚卸資産が388百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ1,244百万円増加し、12,285百万円となりました。これは主に、無形固定資産が91百万円、その他投資が22百万円それぞれ減少しましたが、有形固定資産が887百万円、投資有価証券が300百万円、繰延税金資産が160百万円それぞれ増加したことによるものであります。2026/06/19 15:57
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ322百万円増加し、8,495百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ347百万円減少し、4,207百万円となりました。これは主に、電子記録債務が267百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が233百万円、短期借入金が52百万円、未払法人税等が80百万円、契約負債が158百万円、その他流動負債が97百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は670百万円増加し、4,288百万円となりました。これは主に、役員退職慰労引当金が11百万円、退職給付に係る負債が88百万円それぞれ減少しましたが、長期借入金が768百万円増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における純資産合計は、前連結会計年度末に比べ104百万円減少し、16,215百万円となりました。これは主に、利益剰余金が981百万円、その他有価証券評価差額金が63百万円、為替換算調整勘定が88百万円、退職給付に係る調整累計額が44百万円、非支配株主持分が17百万円それぞれ増加しましたが、自己株式が215百万円、資本剰余金が1,515百万円それぞれ減少したことによるものであります。 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 簡便法を適用した制度の、退職給付に係る負債の期首残高と期末残高の調整表2026/06/19 15:57
(4) 退職給付債務および年金資産の期末残高と連結貸借対照表に計上された退職給付に係る負債および退職給付に係る資産の調整表退職給付に係る負債の期首残高 106,949千円 退職給付費用 22,895 〃 退職給付の支払額 △14,869 〃 その他 731 〃 退職給付に係る負債の期末残高 115,707 〃