オーバル(7727)の売上高の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 49億1127万
- 2011年9月30日 +25.56%
- 61億6653万
- 2012年9月30日 -6.82%
- 57億4599万
- 2013年9月30日 -11.78%
- 50億6898万
- 2014年9月30日 +13.94%
- 57億7542万
- 2015年9月30日 +2.2%
- 59億242万
- 2016年9月30日 -3.48%
- 56億9694万
- 2017年9月30日 -12.97%
- 49億5808万
- 2018年9月30日 +4.9%
- 52億86万
- 2019年9月30日 +6.71%
- 55億4987万
- 2020年9月30日 -15.09%
- 47億1252万
- 2021年9月30日 +15.43%
- 54億3968万
- 2022年9月30日 +12.88%
- 61億4008万
- 2023年9月30日 +13.63%
- 69億7689万
- 2024年9月30日 +2.17%
- 71億2824万
- 2025年9月30日 +3.44%
- 73億7372万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2023/11/10 15:46
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日)事業部門 合計 センサ システム サービス 顧客との契約から生じる収益 4,112,447 833,422 1,194,219 6,140,089 外部顧客への売上高 4,112,447 833,422 1,194,219 6,140,089 収益認識の時期別 顧客との契約から生じる収益 4,112,447 833,422 1,194,219 6,140,089 外部顧客への売上高 4,112,447 833,422 1,194,219 6,140,089
(単位:千円) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、「経営基盤強化戦略」として、継続的にDX推進戦略を進めており、2023年9月1日に、経済産業省より同省が定めるDX認定制度に基づき、「DX認定事業者」の認定を取得しました。『人、情報、モノを “繋いで” 新たな価値を創造する』を推進ビジョンとし、データやデジタル技術を活用した“データに基づいたモノづくりの高度化”を目指し、生産性の向上やバックオフィス部門の省力化を進めております。また、データに基づいたマーケティング・営業・サービスメンテナンスの提供を実現にすることにより、“お客様体験価値向上”を目指した取り組みも行っております。2023/11/10 15:46
その結果、受注高は8,774百万円(前年同四半期比33.5%増)、売上高は6,976百万円(同13.6%増)と前年同四半期を大きく上回る結果となりました。利益面につきましても、売上高が836百万円増と前年同四半期を大きく上回ったことで人件費などの固定費の比率が下がり、売上原価率が2.7ポイント改善し56.9%となり、販売費および一般管理費率も1.0ポイント改善し31.7%となりました。その結果、営業利益は798百万円(同68.2%増)、経常利益は852百万円(同49.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は550百万円(同86.8%増)となり、いずれも前年同四半期を大きく上回る結果となりました。
事業部門別の業績は、以下のとおりであります。