7727 オーバル

7727
2026/07/14
時価
159億円
PER 予
10.88倍
2010年以降
5.09-350倍
(2010-2026年)
PBR
0.98倍
2010年以降
0.25-1.53倍
(2010-2026年)
配当 予
3.69%
ROE 予
9.02%
ROA 予
5.75%
資料
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オーバル(7727)の売上高の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
141億8854万
2009年3月31日 -0.22%
141億5749万
2009年12月31日 -51.54%
68億6070万
2010年3月31日 +44.9%
99億4141万
2010年6月30日 -77.3%
22億5623万
2010年9月30日 +117.68%
49億1127万
2010年12月31日 +56.1%
76億6650万
2011年3月31日 +43.6%
110億879万
2011年6月30日 -75.16%
27億3437万
2011年9月30日 +125.52%
61億6653万
2011年12月31日 +53.5%
94億6590万
2012年3月31日 +35.3%
128億715万
2012年6月30日 -78%
28億1765万
2012年9月30日 +103.93%
57億4599万
2012年12月31日 +55.96%
89億6150万
2013年3月31日 +33.9%
119億9952万
2013年6月30日 -81.99%
21億6153万
2013年9月30日 +134.51%
50億6898万
2013年12月31日 +60.02%
81億1122万
2014年3月31日 +40.75%
114億1627万
2014年6月30日 -77.96%
25億1621万
2014年9月30日 +129.53%
57億7542万
2014年12月31日 +56.49%
90億3817万
2015年3月31日 +42.65%
128億9332万
2015年6月30日 -79.25%
26億7503万
2015年9月30日 +120.65%
59億242万
2015年12月31日 +55.32%
91億6783万
2016年3月31日 +42.78%
130億8972万
2016年6月30日 -81.38%
24億3741万
2016年9月30日 +133.73%
56億9694万
2016年12月31日 +44.18%
82億1388万
2017年3月31日 +47.24%
120億9414万
2017年6月30日 -81.67%
22億1718万
2017年9月30日 +123.62%
49億5808万
2017年12月31日 +50.42%
74億5803万
2018年3月31日 +46.8%
109億4815万
2018年6月30日 -79.81%
22億1005万
2018年9月30日 +135.33%
52億86万
2018年12月31日 +60.33%
83億3848万
2019年3月31日 +40.5%
117億1581万
2019年6月30日 -79.02%
24億5808万
2019年9月30日 +125.78%
55億4987万
2019年12月31日 +54.59%
85億7929万
2020年3月31日 +38.55%
118億8662万
2020年6月30日 -82.91%
20億3085万
2020年9月30日 +132.05%
47億1252万
2020年12月31日 +55.31%
73億1901万
2021年3月31日 +41.3%
103億4179万
2021年6月30日 -76.79%
24億48万
2021年9月30日 +126.61%
54億3968万
2021年12月31日 +48.43%
80億7421万
2022年3月31日 +38.03%
111億4467万
2022年6月30日 -76.81%
25億8459万
2022年9月30日 +137.56%
61億4008万
2022年12月31日 +54.23%
94億7001万
2023年3月31日 +40.58%
133億1288万
2023年6月30日 -78.53%
28億5891万
2023年9月30日 +144.04%
69億7689万
2023年12月31日 +51.31%
105億5640万
2024年3月31日 +35.92%
143億4789万
2024年6月30日 -77%
32億9930万
2024年9月30日 +116.05%
71億2824万
2024年12月31日 +50.14%
107億247万
2025年3月31日 +40.61%
150億4865万
2025年6月30日 -75.62%
36億6922万
2025年9月30日 +100.96%
73億7372万
2025年12月31日 +51.01%
111億3528万
2026年3月31日 +40%
155億8912万

個別

2008年3月31日
127億6734万
2009年3月31日 -4.51%
121億9113万
2010年3月31日 -29.37%
86億1089万
2011年3月31日 +13.36%
97億6165万
2012年3月31日 +13.13%
110億4295万
2013年3月31日 -6.19%
103億5898万
2014年3月31日 -4.18%
99億2590万
2015年3月31日 +8.3%
107億5011万
2016年3月31日 +6.19%
114億1568万
2017年3月31日 -7.13%
106億188万
2018年3月31日 -8.87%
96億6193万
2019年3月31日 +6.59%
102億9876万
2020年3月31日 -0.07%
102億9188万
2021年3月31日 -9.81%
92億8264万
2022年3月31日 +7.59%
99億8711万
2023年3月31日 +15.73%
115億5797万
2024年3月31日 +4.28%
120億5268万
2025年3月31日 +4.95%
126億4875万
2026年3月31日 +3.15%
130億4685万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
当企業グループのサステナビリティに関する目標は次のとおりであります。
①水素、アンモニア計測向け製品の売上高を2028年3月期末までに2025年3月期比50%増とする。
②自社が排出するCO2量を2028年3月期末までに2025年3月期比10%減とする。
2026/06/19 15:57
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
(2) 有形固定資産
2026/06/19 15:57
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
主要な非連結子会社
OVAL VIETNAM JVC. LTD.
(非連結子会社を連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていないためであります。2026/06/19 15:57
#4 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2026/06/19 15:57
#5 事業等のリスク
(15) 感染症に関わるリスク
大規模な感染症等の発生は、当企業グループの事業に悪影響を与える可能性があります。システム部門関連プロジェクトの中止や延期、設備投資予算の圧縮または先送り、また、原材料費の高騰や輸送コストの上昇が考えられます。また、従業員等の感染等に伴って、製品やサービスの提供が困難になる可能性があります。その結果、受注高・売上高・利益が減少すれば、当企業グループの業績や財政状態に影響をおよぼす可能性があります。
2026/06/19 15:57
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
事業部門合計
センサシステムサービス
顧客との契約から生じる収益9,490,6062,577,8062,980,23915,048,652
外部顧客への売上高9,490,6062,577,8062,980,23915,048,652
収益認識の時期別
顧客との契約から生じる収益9,490,6062,577,8062,980,23915,048,652
外部顧客への売上高9,490,6062,577,8062,980,23915,048,652
当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
(単位:千円)
2026/06/19 15:57
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国または地域に分類しております。
2026/06/19 15:57
#8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当連結会計年度における世界経済は、AI投資や財政支出が景気を下支えする一方、米国の通商・経済政策の動向、中国の成長鈍化、地政学的緊張の長期化など不安定要因も多く、先行きには不確実性が伴う状況となりました。一方、我が国経済は、賃上げの定着や雇用環境の改善、設備投資の持ち直しを背景に緩やかな改善が見られたものの世界経済動向、金融政策の変化および中東情勢の緊迫化による原油価格上昇に伴う更なる物価上昇への警戒感もあり、先行きは依然として不透明な状況にあります。
このような経営環境のもと、当社企業グループは、中長期経営ビジョンとして「アジアNo.1のセンシング・ソリューション・カンパニーへ」を掲げ、2032年3月期には、売上高200億円、経常利益29.5億円、親会社株主に帰属する当期純利益は20.0億円、ROE10.0%を計画しております。その計画の達成のために、2025年3月期を最終年度とするPHASE1「Imagination2025」では構造改革期として、既存の業務プロセスや組織構造を見直し、効率化と最適化を図ってまいりました。続くPHASE2「Imagination2028」でも、成長期として、これまでに整えた基盤を活かし、さらなる成長を実現しなければなりませんが、その実現に向けて、経営戦略上、優先的に対処すべき課題は以下となります。
① 収益基盤の強化
2026/06/19 15:57
#9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
システム部門が前連結会計年度比28.5%減と大きく下回ったものの、センサ部門が前連結会計年度比16.0%増と大きく上回り、サービス部門も前連結会計年度比3.4%増と上回ったことにより、全体の受注高は15,095百万円(前連結会計年度比4.1%増)となりました。
(売上高)
受注高と同様、システム部門が前連結会計年度比23.0%減と前連結会計年度を下回ったものの、センサ部門が前連結会計年度比9.9%増と好調に推移し、サービス部門も前連結会計年度6.6%増と上回ったことにより、全体の売上高は15,589百万円(同3.6%増)となりました。
2026/06/19 15:57
#10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(非連結子会社を連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)および利益剰余金(持分に見合う額)等は、連結財務諸表に重要な影響をおよぼしていないためであります。
2 持分法の適用に関する事項
2026/06/19 15:57
#11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)当事業年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日)
営業取引による取引高
売上高997,820千円892,561千円
仕入高1,889,8271,887,201
2026/06/19 15:57
#12 顧客との契約から生じる収益(連結)
客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益およびそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)2026/06/19 15:57

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