オーバル(7727)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2022年3月31日
- 4億8123万
- 2023年3月31日 -21.03%
- 3億8003万
- 2024年3月31日 -25.37%
- 2億8361万
- 2025年3月31日 -24.62%
- 2億1380万
- 2026年3月31日 -50.43%
- 1億597万
個別
- 2008年3月31日
- 6億1327万
- 2009年3月31日 +11.42%
- 6億8328万
- 2010年3月31日 -6.89%
- 6億3621万
- 2011年3月31日 +51.13%
- 9億6151万
- 2012年3月31日 -6.48%
- 8億9916万
- 2013年3月31日 -8.4%
- 8億2366万
- 2014年3月31日 +5.01%
- 8億6490万
- 2015年3月31日 +13.34%
- 9億8027万
- 2016年3月31日 +24.52%
- 12億2066万
- 2017年3月31日 +27.94%
- 15億6167万
- 2018年3月31日 -4.29%
- 14億9465万
- 2019年3月31日 -63.7%
- 5億4261万
- 2020年3月31日 -6.58%
- 5億691万
- 2021年3月31日 -23.62%
- 3億8718万
- 2022年3月31日 -4.35%
- 3億7034万
- 2023年3月31日 -30.19%
- 2億5852万
- 2024年3月31日 -48.61%
- 1億3285万
- 2025年3月31日 -45.05%
- 7300万
- 2026年3月31日 -79.05%
- 1529万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形裏書譲渡高
2026/06/19 15:57前連結会計年度
(2025年3月31日)当連結会計年度
(2026年3月31日)受取手形裏書譲渡高 646 千円 596 千円 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 財政状態の状況2026/06/19 15:57
当連結会計年度末における資産合計は、前連結会計年度末に比べ217百万円増加し、24,711百万円となりました。流動資産は前連結会計年度末に比べ1,026百万円減少し、12,425百万円となりました。これは主に、電子記録債権が155百万円、契約資産が355百万円それぞれ増加しましたが、現金及び預金が320百万円、受取手形が107百万円、売掛金が753百万円、棚卸資産が388百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定資産は前連結会計年度末に比べ1,244百万円増加し、12,285百万円となりました。これは主に、無形固定資産が91百万円、その他投資が22百万円それぞれ減少しましたが、有形固定資産が887百万円、投資有価証券が300百万円、繰延税金資産が160百万円それぞれ増加したことによるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、前連結会計年度末に比べ322百万円増加し、8,495百万円となりました。流動負債は前連結会計年度末に比べ347百万円減少し、4,207百万円となりました。これは主に、電子記録債務が267百万円増加しましたが、支払手形及び買掛金が233百万円、短期借入金が52百万円、未払法人税等が80百万円、契約負債が158百万円、その他流動負債が97百万円それぞれ減少したことによるものであります。固定負債は670百万円増加し、4,288百万円となりました。これは主に、役員退職慰労引当金が11百万円、退職給付に係る負債が88百万円それぞれ減少しましたが、長期借入金が768百万円増加したことによるものであります。 - #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容およびそのリスク2026/06/19 15:57
営業債権である受取手形、電子記録債権および売掛金は、顧客の信用リスクに晒されております。また、海外で事業を行うにあたり生じる外貨建の営業債権は、為替の変動リスクに晒されておりますが、同じ外貨建の買掛金の残高を超える部分については、その一部について先物為替予約を利用してヘッジする場合があります。
投資有価証券は、主に業務上の関係を有する企業の株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。