営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 3億3672万
- 2014年3月31日 -3.07%
- 3億2639万
個別
- 2013年3月31日
- 1618万
- 2014年3月31日 +153.34%
- 4099万
有報情報
- #1 対処すべき課題(連結)
- 上の拡大、営業利益の確保2014/06/26 13:23
(センサビジネス) - #2 業績等の概要
- 売上面では、石油市場は前連結会計年度比33.4%増、化学市場は前連結会計年度比2.2%増、電気・輸送機械市場は前連結会計年度比1.5%増の一方、電力・ガス市場は前連結会計年度比19.0%減となりました。また、輸出は前連結会計年度に受注した韓国大手プラントメーカー経由中近東向けの大口案件等の売上がありましたが、一部売上の延期等にともない、前連結会計年度比17.7%減となりました。この結果、全体の売上高は前連結会計年度比4.9%減の11,416百万円となりました。2014/06/26 13:23
利益面につきましては、当連結会計年度における営業利益は、前連結会計年度比3.1%減の326百万円となりました。経常利益は、為替差益が生じましたが、前連結会計年度比9.3%減の425百万円となりました。
当期純利益は前連結会計年度比25.7%減の168百万円となりました。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の販売費及び一般管理費は前連結会計年度に比べ39百万円増加(前連結会計年度比1.1%増)し3,674百万円となりました。これは主に、給与・賞与が167百万円増加したことによるものであります。2014/06/26 13:23
(営業利益)
当連結会計年度の営業利益は前連結会計年度に比べ10百万円減少(前連結会計年度比3.1%減)し326百万円となりました。これは主に売上の減少はあったものの、子会社の業績が予想以上に改善したことによるものであります。