流動資産
連結
- 2015年3月31日
- 113億3640万
- 2016年3月31日 +5.55%
- 119億6544万
個別
- 2015年3月31日
- 78億631万
- 2016年3月31日 +12.13%
- 87億5353万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2016/06/28 12:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳繰延税金資産(負債)の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。 前事業年度(平成27年3月31日) 当事業年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 108,814 千円 127,589 千円 固定負債-繰延税金負債 △148,439 〃 △76,610 〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 繰延税金資産(負債)の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。2016/06/28 12:01
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主な項目別の内訳前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 流動資産-繰延税金資産 156,830千円 170,960千円 固定資産-繰延税金資産 15,705 〃 27,845 〃
- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/06/28 12:01
前事業年度において、独立掲記しておりました「流動資産」の「従業員に対する短期貸付金」736千円、「関係会社短期貸付金」42,046千円は、「短期貸付金」42,782千円として組替えております。
前事業年度において、固定資産の「有形固定資産」に属する資産の減価償却累計額については、財務諸表等規則第25条を適用し、当該各資産科目に対する控除科目として掲記しておりましたが、当事業年度より当該各資産の金額から直接控除し、その控除残高を当該各資産の金額として表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の減価償却累計額については掲記を省略し、純額のみ表記しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態の分析2016/06/28 12:01
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ5.5%(629百万円)増加し、11,965百万円となりました。これは主に、現金及び預金が580百万円、その他のうちの前渡金が96百万円増加し、受取手形及び売掛金が134百万円減少したことによるものであります。