営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年3月31日
- -96億9700万
- 2021年3月31日 -329.47%
- -416億4600万
有報情報
- #1 役員報酬(連結)
- <業績連動報酬>・賞与2021/06/29 15:14
単年度における全社のROE及び営業利益、各担当部門の資本効率、収益性等の目標達成度及び定性評価並びに役員ごとに設定した課題の定性評価に基づき、役位等に応じて算出される標準支給額に対して0~200%の範囲で決定される金銭報酬とし、原則として毎年6月に支給する。
・業績連動型株式報酬 - #2 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (2)報告セグメントに関する情報2021/06/29 15:14
報告セグメントの会計処理方法は、注記「3.重要な会計方針」で記載している当社グループの会計方針と同じであります。報告セグメントの利益は、営業利益をベースとした数値であります。
セグメント間の売上収益は市場実勢価格に基づいております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- まず、映像事業の構造改革に取り組むとともに、生産・販売体制再編、要員の最適化と成長領域へのリソースシフトによる既存事業の収益力強化及びコスト改革に努めました。また、新たな収益の柱の創出に向け、材料加工事業を拡大すべく、光を使った独自性の高い製品の開発・販売に努める一方、アライアンス、M&Aの可能性を探索しました。加えて、新型コロナウイルス感染症拡大への対策として、事業の現地化や業務のデジタル化に取り組みました。さらに、ガバナンス体制の強化のため、取締役会の多様性拡大、実効性強化にも努めました。2021/06/29 15:14
このような状況の下、当社グループの連結業績は、売上収益は4,512億23百万円、前期比1,397億88百万円(23.7%)の減収、営業損失は562億41百万円(前期は67億51百万円の営業利益)、税引前損失は453億42百万円、(前期は118億64百万円の税引前利益)、親会社の所有者に帰属する当期損失は344億97百万円(前期は76億93百万円の親会社の所有者に帰属する当期利益)となりました。
セグメント情報は次のとおりです。 - #4 連結損益計算書(IFRS)(連結)
- 【連結損益計算書】2021/06/29 15:14
(単位:百万円) その他営業費用 28 △16,032 △34,170 営業利益又は損失(△) 6,751 △56,241 金融収益 29 5,204 11,167