有価証券報告書-第156期(平成31年4月1日-令和2年3月31日)
- 【提出】
- 2020/06/26 16:16
- 【資料】
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注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価405,064百万円とその他営業費用583百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額4,428百万円が含まれております。その他営業費用には、産業機器事業における低収益性製品からの撤退に伴い発生した棚卸資産評価減583百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
当連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価368,795百万円とその他営業費用514百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額2,655百万円が含まれております。その他営業費用には、映像事業における製品群の見直しに伴い発生した棚卸資産評価減514百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 114,710 | 105,873 |
| 仕掛品 | 108,851 | 107,299 |
| 原材料及び貯蔵品 | 29,774 | 33,358 |
| 合計 | 253,336 | 246,530 |
前連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価405,064百万円とその他営業費用583百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額4,428百万円が含まれております。その他営業費用には、産業機器事業における低収益性製品からの撤退に伴い発生した棚卸資産評価減583百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
当連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価368,795百万円とその他営業費用514百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額2,655百万円が含まれております。その他営業費用には、映像事業における製品群の見直しに伴い発生した棚卸資産評価減514百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
注記事項-棚卸資産、連結財務諸表(IFRS)
9.棚卸資産
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
前連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価405,064百万円とその他営業費用583百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額4,428百万円が含まれております。その他営業費用には、産業機器事業における低収益性製品からの撤退に伴い発生した棚卸資産評価減583百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
当連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価368,795百万円とその他営業費用514百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額2,655百万円が含まれております。その他営業費用には、映像事業における製品群の見直しに伴い発生した棚卸資産評価減514百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
棚卸資産の内訳は、次のとおりであります。
| (単位:百万円) | ||
| 前連結会計年度 (2019年3月31日) | 当連結会計年度 (2020年3月31日) | |
| 商品及び製品 | 114,710 | 105,873 |
| 仕掛品 | 108,851 | 107,299 |
| 原材料及び貯蔵品 | 29,774 | 33,358 |
| 合計 | 253,336 | 246,530 |
前連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価405,064百万円とその他営業費用583百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額4,428百万円が含まれております。その他営業費用には、産業機器事業における低収益性製品からの撤退に伴い発生した棚卸資産評価減583百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。
当連結会計年度に費用処理した棚卸資産の金額は、売上原価368,795百万円とその他営業費用514百万円であります。売上原価には、正味実現可能価額まで評価減した棚卸資産の金額2,655百万円が含まれております。その他営業費用には、映像事業における製品群の見直しに伴い発生した棚卸資産評価減514百万円を「構造改革関連費用」に含めて計上しております。