有価証券報告書-第158期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)

【提出】
2022/06/29 15:07
【資料】
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【項目】
132項目
31.1株当たり当期利益
親会社の所有者に帰属する基本的1株当たり当期利益又は損失(△)及び希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)の算定基礎は次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 2020年4月1日
至 2021年3月31日)
当連結会計年度
(自 2021年4月1日
至 2022年3月31日)
基本的1株当たり当期利益又は損失(△)の算定基礎
親会社の所有者に帰属する当期利益又は損失(△)
(百万円)
△34,49742,679
親会社の普通株主に帰属しない利益又は損失(△)
(百万円)
--
基本的1株当たり当期利益又は損失(△)の計算に
使用する当期利益又は損失(△)(百万円)
△34,49742,679
普通株式の期中平均株式数(千株)367,144367,209
基本的1株当たり当期利益又は損失(△)(円)△93円96銭116円23銭
希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)の算定基礎
基本的1株当たり当期利益又は損失(△)の計算に
使用する当期利益又は損失(△)(百万円)
△34,49742,679
当期利益調整額(百万円)
子会社の発行する潜在株式に係る調整額--
希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△) の計算に使用する当期利益又は損失(△)(百万円)△34,49742,679
普通株式の期中平均株式数(千株)367,144367,209
ストック・オプションによる普通株式増加数(千株)-2,054
希薄化後の期中平均株式数(千株)367,144369,263
希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)(円)△93円96銭115円58銭

(注1) 基本的1株当たり当期利益又は損失(△)及び希薄化後1株当たり当期利益又は損失(△)の算定上、以下の株式数の役員報酬BIP信託が保有する当社株式を、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めております。
前連結会計年度 576,900株、当連結会計年度 576,900株
(注2) 前連結会計年度において、当社が発行するストック・オプションについては、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期損失の算定に含めておりません。
また、当連結会計年度において、子会社が発行するストック・オプションについては、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり当期利益の算定に含めておりません。

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