- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(税効果会計関係)
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
(単位:百万円)
2019/06/25 15:28- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当期末は、資産合計が、前期末に比べ466億33百万円減少し、9,320億30百万円となりました。
資産合計は、棚卸資産が143億14百万円増加、有形固定資産が86億65百万円増加、繰延税金資産が101億32百万円増加した一方、現金及び現金同等物が768億13百万円減少、無形資産が41億2百万円減少しました。
負債合計は、流動負債の社債及び借入金が290億84百万円減少、非流動負債の社債及び借入金が375億55百万円減少したこと等により、前期末に比べ447億61百万円減少し、4,896億43百万円となりました。
2019/06/25 15:28- #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
当事業年度より、「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号平成30年2月16日)を適 用し、「繰延税金資産」は投資その他の資産の区分に表示しています。この結果、前事業年度の貸借対照表にお いて、「流動資産」の「繰延税金資産」19,362百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」26,307百万 円に含めて表示しております。また、税効果会計関係注記において、税効果会計基準一部改正第4項に定める「税 効果会計に係る会計基準」注解(注8)(1)(評価性引当額の合計額を除く。)に記載された内容を追加してい ます。
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