有価証券報告書-第118期(平成30年1月1日-平成30年12月31日)
当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 平成30年3月30日)及び
「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)を
当期より適用しております。この基準は、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することを要求しております。
この基準の適用による、期首の利益剰余金への累積的影響並びに当期の経営成績及び財政状態への
影響はありません。
「収益認識に関する会計基準の適用指針」(企業会計基準適用指針第30号 平成30年3月30日)を
当期より適用しております。この基準は、約束した財またはサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財またはサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することを要求しております。
この基準の適用による、期首の利益剰余金への累積的影響並びに当期の経営成績及び財政状態への
影響はありません。