- 7752
- 2026/09/01
- 時価
- 9947億円
- PER 予
- 15.91倍
- 2012年以降
- 赤字-252.18倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2012年以降
- 0.4-1.02倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.52%
- ROE 予
- 5.26%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産は定額法で行っております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物……………5~50年
機械及び装置…4~12年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
無形固定資産は定額法で行っております。
ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。また、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~10年)に基づく定額法によっております。
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(16年)にわたり、定額法で償却しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース)
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2019/07/01 16:33 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その他の収益は、主に、リコーロジスティクス株式会社の株式譲渡益等の計上により、前連結会計年度に比べ大幅に増加しました。2019/07/01 16:33
のれんの減損は、前連結会計年度に計上した減損費用 1,458億円から大幅に減少しました。
以上の結果、営業損益は、前連結会計年度 1,156億円の営業損失から、当連結会計年度は、868億円の営業利益となりました。なお、構造改革費用、一過性収益などの特殊要因を除く営業利益としては 1,051億円(*1)となり、前連結会計年度と比べて実質的な収益力(稼ぐ力)の強化を着実に進めることができました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ただし、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売収益に基づく償却額と、残存見込販売有効期間に基づく均等償却額との、いずれか大きい金額を計上しております。なお、当初における見込販売有効期間は3年としております。また、自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~10年)に基づく定額法によっております。2019/07/01 16:33
のれんについては、投資効果の及ぶ期間(16年)にわたり、定額法で償却しております。
(3) リース資産(所有権移転外ファイナンス・リース)