- 7752
- 2026/10/15
- 時価
- 1兆38億円
- PER 予
- 16.05倍
- 2012年以降
- 赤字-252.18倍
(2012-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2012年以降
- 0.4-1.02倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 2.5%
- ROE 予
- 5.26%
- ROA 予
- 2.44%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注)事業セグメントとしてのデジタルサービスはオフィスサービス事業及びオフィスプリンティングの販売を主とした事業に限定した事業セグメントであり、当社グループが目指す「はたらく場をつなぎ、はたらく人の想像力を支えるデジタルサービスの会社」への変革、として掲げるデジタルサービスすべてを網羅しているものではありません。当社グループが「デジタルサービスの会社」として掲げる「デジタルサービス」は、事業セグメントではデジタルサービスの他、すべてのセグメントの事業内容に含まれております。2022/02/10 9:48
セグメント損益は、営業利益(△損失)で表示しており、当社の経営者により経営資源の配分の決定や業績の評価の目的に使用されております。セグメント損益に含まれない項目としては、主にセグメント間取引における棚卸資産・固定資産の未実現利益の消去となります。
前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間における事業の種類別セグメント及び地域別情報は以下のとおりです。セグメント間取引は独立企業間価格で行っております。なお、前第3四半期連結累計期間及び当第3四半期連結累計期間において、連結売上高の 10%以上を占める重要な単一顧客はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他の収益は、当第3四半期連結累計期間において米国子会社における土地売却益等を計上しており、前第3四半期連結累計期間に比べて大幅に増加しました。2022/02/10 9:48
以上の結果、営業利益は 257億円となり、前第3四半期連結累計期間と比べて 554億円増加しました。なお、為替影響を除くと、483億円の増益となります。
金融収益及び金融費用は、前第3四半期連結累計期間に比べて受取利息や為替差益の減少等により収益が減少しました。また、持分法による投資損益は、リコーリースの持分法適用会社への移行、持分法適用会社の利益改善等により、前第3四半期連結累計期間に比べて 20億円増加しました。